2022年6月30日

チケット販売終了

過ぎし日のミロンガ
アルゼンチンのフォルクローレとタンゴ
~アーク紀尾井町サロンホール主催シリーズ 木曜コンサート〜

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2022年6月30日(木)
19:00開演 18:30開場
紀尾井町サロンホール(東京都千代田区/麹町・永田町・赤坂見附・四谷)

*出演*
つのだたかし(ギター/歌)
レオナルド・ブラーボ(ギター)

*プロフィール*
つのだたかし(ギター/歌)
1968年ドイツにギター留学、リュート音楽と出会う。1976年ケルン音楽大学リュート科を卒業して帰国。以来リュート奏者としてソロ、リュートソング、古楽器バンド《タブラトゥーラ》などで活動、また古楽CD「パルドン」レーベルのプロデュース、舞台・映画・放送の音楽を手がけてきた。 生来の歌好きで、還暦の年にはいつも口ずさんでいた南米音楽の鼻歌CD「南に帰る」をリリース。古稀をすぎてからはアルゼンチン音楽の達人であるギタリストのレオナルド・ブラーボとのデュオで、タンゴバーなどでもライブを行っている。

レオナルド・ブラーボ(ギター)
アルゼンチン生まれ。国立ロサリオ大学芸術学部音楽学科卒業後、欧米各地で活躍。ギタリスト、作曲家として数々の賞を受賞。2004年日本デビューリサイタル、以降継続的にリサイタルを開催。2010年レオナルド・ブラーボタンゴ楽団を結成。CDではソロ、二重奏の他、指揮、ディレクターとしても多くのCD制作に携わり高い評価を得る。また楽譜出版、後進の指導にも力を注いでいる。レパートリーはクラシックを中心に広い分野にわたる。とりわけ祖国の音楽であるタンゴ、フォルクローレに造詣が深い。豊かな音楽性と美音は多くの聴衆を魅了している。公式Website https://leonardo-bravo.com

*プログラム*
牛車に揺られて(ユパンキ)
首の差で(ガルデル) エル・チョクロ(ビジョルド)
軍靴の響き(モーレス) 南に帰る/オブリビオン(ピアソラ) 他

*全自由席*(消費税込)
前売一般 4500円 
学生1500円(高校生以下)
当日券については、開催日が近くなりましたらお知らせします

主催;アーク証券株式会社・紀尾井町サロンホール運営事務局(株式会社ミリウテラス)
協力:ダウランド アンド カンパニイ